1個で6種類分の働きする【カクテル ジガーキューブ】

aluminum_cube_jigger

初めはデザインが気に入っただけでしたが、意外と便利だと感じるItemなのでご紹介。

カクテルを作るには正確な計量が必要です。
6面それぞれが15mlから67.5mlまでの計量容器になっている、メタリックのキューブ。
スプーンやカップを何種類も揃えなくても、このキューブ1つで本格的なカクテルが作れます。

ただし、お手入れ方法は”手洗い専用”
意外とデリケートなんです。

カクテル ジガーキューブ
1個で6種類分の働きするメタリックキューブ。
サイズ:W7.5×D7.5×H7.5
情報元:MoMAstore

バティストゥータ、足首の酷使により30分の歩行も困難に

長年のプロサッカー、ポロの選手として足首を酷使したため
現在は30分立っているのがやっとらしい。
全盛期のバティーは凄かったな~。歴代最高のFWの1人だと思います。
なんとか日常生活に支障がないようにリハビリしていただきたいデス。

バティゴールダイジェストはこちらから

新食感です。要冷蔵!リョーユーの【冷た~いメロンパン】

スーパーで目についたのでメロンといちごの2種類購入。
”冷た~い”というフレーズと鮮やかなパッケージにつられてしまいました。
(他にはマンゴーとカスタード?)

表面は通常のメロンパン。
で、”冷た~い”のはそれぞれの味がついた中身のホイップクリーム。

新しい食感で、それなりにおいしかったですが、やっぱりメロンパンは通常タイプで十分デス。

興味のある方は1度お試しあれ。

清武を応援しましょう!

いつもは日本代表の試合は見ないのですが。。
今日の日韓戦、3-0で日本の勝利!
韓国相手に3点取るのは何十年ぶりみたいです。

先日のフロンターレ戦でもキレキレだった清武が2アシストの
フル代表デビュー!
これからも活躍してほしいデス。

ツバメも連敗が止まり、一安心のblackjamでした。

【VS セレッソ】 いつも通りセットプレーで

首位マリノスに勝ち点10も離され、現在3連敗中のフロンターレ。
主力の乾が海外移籍、ピンパォンも退団→大宮へ移籍と
戦力ダウンが否めないセレッソを確実にホームでたたきたかったのですが
またもや残念な結果に。

序盤の絶好のチャンスを小林祐がものにしてれば、
いや、ものにできなかったのでやられたんでしょうね。
結局、スタメンで起用されてから得点0。(ナビスコ除く)

しかし、あいかわらずのCKの精度のなさにはがっかりです。
以前からですが、フロンターレのCKはただの時間の消費です。
得点のにおいはゼロ。
でも、相手にCKを与えると不安で不安で・・・。
今日も案の定、清武にやられましたね。
ニアに走りこんでのヘディング。

清武はいい選手ですね。ボールの持ち方が大好きです。
小気味のいいドリブルと届きそうで届かないタイミングと場所にパスを出してきます。
こんないい選手を放出せざる負えなかった大分は残念でしょう。

次節は最下位の福岡です。今度こそは勝ってほしいですね。

急逝した松田選手に合掌。

川崎フロンターレ 1   2 セレッソ大阪

 【得点】 11′ 清武 弘嗣
      36′ 倉田 秋
      64′ 登里 享平

描いた絵がぬいぐるみアートに!マイプリティモンスターズ【プリモン】



お子様の描いた絵がぬいぐるみアートに!マイプリティモンスターズ【プリモン】

子どもたちが描いた絵をぬいぐるみにしてくれるサービス。
クリエイターはアメリカのママ達。
自分たちが描いた絵が海を渡り、世界にただ1つの形となって帰ってくる。
夢のある話ですね。

バーで相手の左側に座ると悪酔いしないわけ

カウンターに二人で座る時、相手の右と左、どちらに座る方が落ち着きますか?
これまでの生活習慣から、どちらか得意な方があるはずですが、悪酔いを防ぎたいなら相手の左側に座ることをお勧めします。
その理由は・・・。

原因はアセトアルデヒド

悪酔いの原因は、アルコールが体内で代謝してできる血中のアセトアルデヒド。
この濃度が、0.5ミリグラム以上になれば悪酔い状態になってしまいます。
これを防ぐためには、肝臓の処理能力を高めアセトアルデヒドをさらに分解。
できるだけアセトアルデヒドの血中濃度を高めないことが大切です。
カウンターで相手の左側に座っていれば、会話をするためには体を右にひねることになります。
すると、肝臓につながる部分の脊髄が刺激され、肝臓の処理能力が活発になります。
つまり、その状態ならアセトアルデヒドの濃度が上がらず、悪酔いもしないというわけ。
逆に、女の子を悪酔いさせたい時も同じく自分は女の子の左側に座ればよいのではないでしょうか?
くれぐれも飲み過ぎないようにお気をつけください・・・。

カッコいいパパになろう!

これからパパになる方も、すでにパパになっている方もおめでとうございます!
あなた方は”人生を楽しく過ごすプラチナチケット”を手にされました。
某雑誌にNPO法人「ファザーリング・ジャパン」代表理事の安藤哲也氏が以下のようなメッセージを贈ってらっしゃいます。

子育ては、自分の世界を広げるチャンス

~ 育児中は失うものが多いと思ってる人が多いけど、実はそうではありません。
得るものもたくさんあります ~

確かに私も以前はそう思ってました。しかし、考えてみれば違いますね。
例えば人脈。子どもが成長するにつれて、様々な方に出会い、お世話になるでしょう。
幼稚園、小学校・・・。もちろん産婦人科の先生方だってそうです。
出会う人それぞれに自分の世界、自分の考えを持っています。その世界、
考えに触れることで自分自身の新たな引き出しを増やし、世界を広げるチャンスになります。
また、時間の使い方がうまくなると思います。これまでのように無駄にTVを見ている時間や暇をもてあましている時間が
有効利用できるようになります。仕事の効率化も進みます。誰だって愛する妻と、かわいいわが子と共に長く過ごしたいから。

父親OSを入れ替えよう

~ OSの価値観が古いから。「育児は義務だ」ととらえちゃうし、
男は仕事だけをしていればいいという考え方になってしまいます。その考えでは現代の子育てには通用しません。
自分らしく柔軟に子育てをするために、現代の子育て事情にあったOSを再インストールしましょう ~

これからの時代にあった考え方を身に付けることが大事ですね。男も家事や育児に積極的に参加する。素敵な考え方だと思います。
子どもにとって社会を知る大事な情報源は親です。まずは親が自分自身の人生を見つめなおし、前向きに生活することが大事です。

やじろべえ型より寄せ鍋型

~ ワークライフバランスは、何かを削って犠牲にすれば、こっちが成り立つっていうトレードオフの関係ではない。
人生という大きな鍋の中に、ワーク、子育て、介護、地域活動、勉強、趣味etc全部放り込んでぐつぐつ煮ておいしく食べればいいじゃない?
ひとつひとつの具材からいいダシが出てブレンドされるということは仕事で培ったスキルが地域活動に生きたり、趣味で子育てに幅が出たりすること ~

子育てをしているから、友人との付き合いや趣味をおろそかにしないといけない、またはおろそかになってもしょうがないってことではない。やっていることが別の分野のことにでも活かせることがあるかもしれない。
だからすべてのことを楽しんでやりましょう。
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かわいい水という名のお酒 vol2

では、ここでもう一つ質問です。
アメリカで年間250万ケース以上売れるもっとも人気の高いウォッカはどこの国のウォッカでしょう?
普通に考えればロシア製ですね。でもそれなら問題になりません。

アメリカで人気No1のウォッカ

答えはスウェーデン製。
と聞いて、「あれ?スウェーデンでウォッカなんて作ってるの?」と驚く人も多いのでは?
(ちなみに私もそうでした)
たしかに、スウェーデンの地酒はアクアビットと呼ばれる蒸留酒。
まったくウォッカの本場ではありません。
そんな国のウォッカがなぜアメリカでそれほどウケているのでしょうか?

秘密はそのボトルにあり!

実は、そのボトルに秘密があるそうです。
スウェーデン製のウォッカ「アブソルート・ウォッカ」はスウェーデンの国営専売公社が蒸留元。
もともとは、スウェーデン政府が自国で消費するために細々と造っていたにすぎませんでした。
それが、1970年代後半、スウェーデン国営専売公社は「アブソルート・ウォッカ」の世界進出を計画。
そして狙い目をつけたのが、当時ウォッカの消費量が世界一多かったアメリカ市場。

しかし、当時のアメリカ市場は、当然のごとくロシア産ウォッカが市場を支配していました。
ちょっとやそっとの営業努力では、新興勢力スウェーデン製ウォッカなど食い込めそうにありません。
では、何をウリにすればいいのか・・・。
スウェーデン国営専売公社のPRスタッフは頭をひねりにひねりました。
そして出た結論は、「わが国にはガラス工芸の伝統がある。斬新なデザインのガラスボトルで人目を引き、ロシア産ウォッカに対抗しよう!!」というものでした。

常識は破るためにあり アブソルート・ウォッカ完成!

形は、アメリカ人の健康志向をくすぐるように、アンティークの薬ビンに似せることに。
ところが、肝心の商品名を記すラベルは、討議をいくら重ねてもなかなか斬新なアイディアは出てこない。
そこで、「いっそのこと・・・」と、やけくそ半分、あって当然のラベルを無くすことに決定!
ボトルに直接、商品名を印刷することに。
世界初のラベルの無いウォッカがここに誕生!
酒屋の店頭に登場するや、新しい物好きなアメリカ人は飛びつく!飛びつく!
「ラベルがない分、中身がピュアでクリアな感じがする」。


アブソルート ウォッカ

結果は数字に即表れました。
発売初年度の1979年は、対米輸出量わずか7000ケース。
それが2年後の81年当時には一挙に10万ケースに。
そして10年目の1989年には240万ケースにまで達したのだそうです。

かわいい水という名のお酒 vol1 >>

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かわいい水という名のお酒 vol1

質問です。
「かわいい水」と言われるお酒とはいったい何のお酒でしょうか?
答えはロシア特産の蒸留酒であるウォッカ。
ウォッカは、ロシア語の「ヴァダ」から転じた愛称で、「かわいい水」という意味だそうです。
ロシアの人々が、この酒を心から愛している雰囲気がよく伝わってきますね。

かわいい水の原料は?

ロシアの寒さの中では、ほろ酔い気分などすぐに冷めてしまいます。酔ったと思っても、
外を1分も歩かないうちにシラフに戻ってしまうのだそうです。日本とは比べ物にならないくらい寒い
ロシアでは、体を温め、それを保つには、より強烈な酒を飲むことが必要なのでしょう。
では、その「かわいい水」と愛されている「ウォッカ」は何からできているか、ご存知ですか?
だいだい、国民的な酒は、その国で最も多くとれる穀物や果物が原料になっています。
ロシアは、世界的にも麦の一大産地であり、ウォッカの原料も、大麦、小麦、燕麦など。
まず、原料を発酵させ、セバリー式蒸留機にかける。仕上げは、白樺の炭をぎっしり詰め込んだ
”ろ過槽”で何度も、ろ過を繰り返し、不純物はもちろん、ウイスキーやブランデーが大切にする風味や香りなども一切取り除く。ここがポイント♪
純粋無比で、ドライ。無色無味無臭の「かわいい水」は手間ひまかけて造られるんですね。

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