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- 3rd 7月, 2012
明日、7月1日から日本ではレバ刺しが食べられなくなります。
ちなみに、アメリカのカリフォリニア州ではフォアグラが食べられなくなるそうです。
日本では食中毒の問題ですが、アメリカではフォアグラという食材をつくる過程が問題だそう。
フォアグラは肥大化させたカモやガチョウの肝臓。同州では、のどに管を差し入れて飼料を流し込む肥育法が残酷だとする動物愛護団体の強い後押しを受けて約8年前に禁止法が成立、猶予期間を経て1日から施行されるそうです。
ちなみに、フォアグラを使った商品や料理の販売・提供が禁止され、違反者には1日当たり罰金1000ドル(約8万円)が科されるそうですが、罰金以上の収益を上げられるならという気骨のある店も出てきそうですね。
ユッケ、レバ刺しの禁止はやりすぎだと思います。自己責任で問題ない範囲でしょう。
(放射線滅菌なんて話もあるそうですが、原発事故があった以上、それは無理でしょうね)
カリフォルニア州のフォアグラ禁止は”動物愛護団体”からの強い後押しがきっかけなんて、いかにもアメリカらしいなと。
動物愛護団体の人たちって、何を食べて生活しているのでしょうか?
加入の条件がベジタリアン?
ところで、レバーもフォアグラも肝臓。何かを暗示しているのでしょうか?
独自の食文化なんて無くなってしまうのでしょうね。
残るは鳥刺し?
準決勝イタリアvsドイツ
バロテッリがスーパーゴールを叩き込み、2-1でイタリアが勝利。
スペインとの決勝戦へと駒を進めました。
1点目は、絶対に合わせられないと思ったんですが、恐ろしい跳躍力。
カッサーノのクロスを上げるまでの過程も見事でした。
2点目はキーパーが1歩も動けないほどのシュートスピード。
そういえば、野村克也氏がいつも言っていた。
ボールを遠くまで飛ばす能力とボールを早く投げる能力だけは、指導のしようがない。
天が与える才能だ。
バロテッリの身体能力も天賦の才能でしょう。
あとは、精神面が鍛えられればバロンドールもありえるかも。
それが一番難しいところですが。
決勝では4ゴール決めるそうなので、イタリアファンとしては期待しよう!
それにしてもドイツに勝つとは。うれしいですね。
まるで関係者がJUVE→Seを見ているかのようなタイミング。
→Book Review 【大往生したけりゃ医療と関わるな】
そんなことはないですね。
胃ろうなど人工栄養中止可能に、医学会が指針
指針は医療・介護関係者向けに作成されたもので、人工栄養補給を導入する際は、「口からの摂取が可能かどうか十分検討する」などと指摘。さらに、胃ろうなどの処置で延命が期待できたとしても、本人の意向などにそぐわない場合、複数の医療関係者と本人・家族らが話し合った上で合意すれば差し控えが可能とした。
人工栄養補給を開始した後でも、苦痛を長引かせるだけの状態になった場合などは、再度、話し合って合意すれば、栄養分の減量や中止もできるとした。
胃ろうとは、口から食べられなくなった高齢者のおなかに穴をあけ、直接栄養分や水分を放り込むこと。
このせいで、認知症、終末期の寝たきりの患者でも、何年も生きられる例が増えました。
そもそも胃ろうって人の扱い?無理やり生かされている感じ。
医学の進歩って一体、誰のためにあるのでしょうか。
(医者のためでしょうね。医者がより楽をして儲けることができるように。)
つくづく思います。人は口から食べられなくなったら終わりだと。
自然界では、自分で獲物をとれなくなったら待っているのは”死”です。
人間も自然界で生活している以上、その摂理を免れることはできないかと。
ところで、寝たきり老人の年金ってその親類が勝手に使っているという話をよく耳にします。
俗にいう、使い込み?
だったら、”高齢者が入院した場合、医療費は無料。ただし、その期間の年金受給の権利は失う”ということにしてはいかがでしょう。
医療費を国で負担し、なおかつ年金も支払われる。しかも、その年金は親類に勝手に利用される。
(もちろん、年金から医療費を支払っている方もいらっしゃいますが)
なかなかいい案だと思うのですが。
準々決勝イタリアvsイングランド戦
TBSで放送があればうれしかったのですが。
イタリアといえばカテナチオというくらい守備のイメージですが、この試合は逆にイングランドを一方的に押し込む展開。
もう少し冷静に!バロテッリ☆
120分では勝負がつかず、初のPK戦に突入。
イタリアの2人目、モントリーボ。
蹴る前から、ガチガチに緊張していました。
こりゃ外すぞ・・・。
と思ったら、案の定、枠の外へ。
リードされて迎えた、3人目のピルロ。
おそらく何度もyoutube等で再生されているはずですが、やさしい顔してエグい事を。
あれは本当に心を砕くキックでしたね。相手GKだけでなく、それ以降のキッカーまでも。
結局、イングランドの3人目は枠をとらえず、4人目はブッフォンのセーブにあい、万事休す。
見事に、PK戦を逆転でモノにしました。
PK戦とは、『こうやって相手の心を乱すことが大切だよ』とピルロに教えられた気がしました。
一番うれしかったのはやはりモントリーボでしょう。おそらく、地球が破滅したかのような心境に陥ったはずです。
その彼のミスを帳消しにしたブッフォンのセーブ。感動しました。4人目をセーブした時に指をさしたのは、おそらくモントリーボにでしょう。
そして、1人目のキッカーを進んで引き受けたといわれているバロテッリ。男ですね。やはり凄いハートの持ち主。
さて、準決勝はスペインvsポルトガルとイタリアvsドイツというカードになりました。
(スペインvsポルトガルの隣国対決。勝手に”イベリア半島ダービー”と名付けさせていただきます。)
残った4チームは、予選BグループとCグループの勝ち上がり。
予選の試合内容通りの結果となっているような気がします。
決勝は『スペインvsイタリア』を望みますが、やっぱり、『スペインvsドイツ』かな~。
その前に、準決勝2試合も楽しみですね。

にゃんこ好きにはたまらない企画でしょう。
『2013極楽ねこカレンダーフォトコンテスト』
応募されたにゃんこの中から、365匹の入選者を決定し、来年のカレンダーを作ろうという企画。ちなみに、デジカメはもちろん、携帯で撮った写真でもOK。
(ただし、、、画像修正ソフト等でレタッチしたものは不可)
応募者には必ずキャットフードがプレゼントされるらしいので、気軽に応募してみてはいかが?
締め切りは7/31です。

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【極楽ねこカレンダーフォトコンテスト】入選365点は来年のカレンダーに!
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紆余曲折ありましたが、ジョビンコのユヴェントス復帰が決定しました。
1100万ユーロでパルマから共同保有権を買戻し。
もともとユヴェントスユースの出身だけに、余計な出費となりましたが。
でも、それだけの価値の選手となったように見えます。
ところで、注目の背番号は発表されませんでした。
順当にNo10ではないかと。
”バッジョ”→”デルピエロ”→”ジョビンコ”
重圧に負けないように頑張ってほしいものです。
ところで、ワールドクラスのFW獲得の進捗状況はどんな感じなんでしょう。
ドログバは中国へ、ファンペルシーorイグアイン?
どちらも残留しそうですが。。。
EUROはポルトガルがチェコを下し、ベスト4進出。
やっぱりロナウドは決める時はしっかりと決めますね。
今日はドイツvsギリシャ。
債権国vs債務国という構図ですが、いい勝負を期待しましょう。
おそらくドイツが勝つのでしょうが。
日本記念日協会が、8月13日を怪談の日と認定したそうです。
(そんな協会あったんだ・・・。必要ですか?)
稲川淳二の念願かなったりということですが、ライブ等で言い続けていたのでしょうか。
(彼の異色の怪談トークライブ『ミステリーナイト』(神奈川・クラブチッタ川崎)を始めたのは1993年8月13日、金曜日の丑三つ時だったそう)
ところで、この怪談ライブ。僕は行ったことはありませんが、友人は何度か行ったことがあります。
毎年、新ネタを用意してきて、その内容も背筋が凍るほどの内容だそうです。
ある年、心霊写真をライブ中に公開。その写真には”井戸が写っていて、淵から青白い手がちょっとだけ出ている”という写真だったそう。
リングの貞子が井戸から出てくるような写真を想像してくださると分かりやすいかと。
そして、翌年再び同じ写真を公開。
すると、
なんと、
驚くことに、写真の中の青白い手の後ろに頭のようなものが写っていたそうです。
1年前は手だけだったのが、今年は頭まで。
翌年はどうだったのでしょうか。
諸事情で友人は行かなかったので未確認ですが、おそらく、、、顔が、、、
『心霊写真は進化する』
他にも、僕たちが夏にキャンプをしていた時に、彼の怪談CDをラジカセで聞いていたら、突然音飛びが始まったり、霊がよってきたり、本当に話題には事欠きません。
今年も稲川の夏がやってきますね。今から楽しみです。
それにしても、前立腺がんには打ち勝ったようで良かった良かった。
『稲川淳二が入院していた病院』
何かが起こっていたような気がしますね。
変なプレミア感☆