【Tweet】死のB組、どこが抜けてくるのやら

死のB組。
ドイツvsポルトガルは、マリオゴメスのゴールでドイツが勝利。
これはまあ想定内。
オランダvsデンマーク
クロン=デリのゴールでデンマークの勝利。
これは意外でした。(クロン=デリって選手を知っている方は相当なサッカー通?僕は知りませんでした・・・。)
でも、これが起こり得るのがEURO。
EURO2004でギリシャの優勝を予想できた人がどれくらいいただろう。
それだけヨーロッパの実力は伯仲しているんだろうね。

今日は、イタリアvsスペイン。
ブッフォンvsカシージャスのGK対決は楽しみですね。

それに隠れてひっそりと?行われている印象のW杯最終予選『アルゼンチンvsブラジル』
メッシがハットトリックの大活躍でアルゼンチンの勝利。
代表では活躍できないと非難されているメッシだけど、本領発揮?
でも、ブラジルって自国開催だから予選は調整的意味合いが強いのかもしれない。
アルゼンチン戦は別のような気もしますが。

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【Tweet】いよいよEUROが始まります!

開幕戦はポーランドvsギリシャ。
なんとも言えないカードですが、無料で見れるのはこのカードしかない。
WOWOWさんのバカ~!
ところで、死のグループは注目ですね。
ドイツ、オランダ、ポルトガルが同組。熾烈な争いは楽しそう。
でも、予選で疲弊して勝ち上がりは難しそうだね。
どこが予選を勝ち上がるのか。予選リーグはここが一番盛り上がりそう。
でも、今日は地味な(失礼!)開幕戦を楽しみましょう。

ところで、日本代表の試合がありました。W杯最終予選2試合目。
なんと6-0とヨルダンに勝利。初の90分内での勝利でした。
前田の肩シュートに始まり、本田のハットトリック、香川の最終予選初ゴールに、栗原の代表初ゴール。
そして忘れてはいけない、中村憲剛の途中出場!
左足のミドルは惜しかった。
いいんです!!
本田のサブでも。
姿を見れるだけで。
次戦は来週、オーストラリアとアウェーゲーム。
ここからが絶対に負けられない戦いの始まりだね。

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Book Review 【戦術リストランテ】

筆者、西部謙司氏がサッカー雑誌『footballista』で連載している同名のコラムを書籍化したもの。
サッカーの戦術やフォーメーションについて最深部まで突き詰めようとしているのだが、これはサッカー雑誌等でたまに読むので飽きずに読めるのであって、1冊の書籍となってしまうと数10ページで読むのがつらくなってきたというのが正直な感想。
そもそも、フォーメーション論なんて机上の空論。試合が始まれば想定外の連続で、フォーメーションはどうなるのだろうか。
とりあえず、この本で読み込んだのは、チャンピオンズリーグで上位進出するチームに1トップが急増した理由、バルセロナに勝つ秘訣。
来シーズン、ヨーロッパの舞台に戻ってくるユヴェントスのフォーメーションや如何に?
本当にもう戦術論なんてお腹いっぱい。これではサッカー評論家にはなれませんか。

戦術リストランテ
著者/訳者:西部 謙司
出版社:ソル・メディア( 2011-09-09 )
定価:¥ 1,680
楽天価格:¥ 1,680
単行本 ( 256 ページ )
ISBN-10 : 4905349036
ISBN-13 : 9784905349037

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Book Review 【なぜボランチはムダなパスを出すのか?】

インパクトのあるタイトルですね。”ムダなパス”なんて。
この本は、日本代表でガンバ大阪の中心選手である遠藤を中心に、時折、スペイン代表でバルセロナの中心選手であるシャビも例に挙げ展開している。
どちらのチームもボールポゼッションを第一とし、自分たちのペースを大事にしてサッカーをするチーム。
そのチームの中心選手、ボランチとして君臨している両者。ボランチといえば、”汗かき役”とか”守備の人”というイメージが強かったが、最近は”ゲームメーカー”や”司令塔”というイメージになりつつある。
そんな両者(特に遠藤)の一見ムダに見えるバックパスや横パスにも深い意味がある。彼らには一体どんな意図があるのか。
ところで、遠藤といえばシドニーオリンピックでは予備登録どまり。その後もオリンピックでオーバーエージ枠に選ばれると体調を崩すというジンクスがある。ロンドンにも候補として挙がっているが、彼自身でなく、ガンバの調子があまりにも悪いので今回も辞退だろう。縁がないとしか言えないね。

ところで、本書で最も印象に残っているのは、『ボランチはセンターサークルから出るな』という言葉。
実際にはそんなことは無理なのだが、そういう意識でいるべきだ。
チームの中央に位置している人が動きすぎると、味方が混乱する。
自分達がボールを動かせば、それにつられて相手が動く。そうすることで、フリーの選手は作り出せる。と指導していたのは、バルセロナでコーチを務めた経験もある、元横浜フリューゲルス監督のレシャック。
ちなみに遠藤のルーキーイヤーの監督。本当にわずかな期間しか指導されていないが、最も影響を受けている指導者らしい。
いつまでも遠藤に頼っているチームもどうかと思うが、彼を超える選手がいないことも事実。年齢的にも最後のワールドカップ、オリンピック。悔いを残さないようにプレーして欲しい。

↓帯も遠藤にすれば売れたでしょうに。少なくとも日本では。

なぜボランチはムダなパスを出すのか?
著者/訳者:北 健一郎
出版社:白夜書房( 2011-12-20 )
定価:¥ 945
楽天価格:¥ 945
新書 ( 189 ページ )
ISBN-10 : 4861918332
ISBN-13 : 9784861918339

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【Tweet】日本代表、上々のスタート。憲剛も出してね♪

とうとう始まったアジア最終予選。
初戦はオマーン。アルハブシの牙城を崩せるか心配でした。
日本が前半、見事な連携から本田のボレーで奪ってから、アルハブシが本領発揮!
シュートを止める止める。そして岡崎が外す、当てる。
そのうちカウンターから追いつかれるのではないかと思ったけど、
後半に前田が見事なトラップ(ミス?)から追加点、
岡崎がやっぱりアルハブシに2度当てたけど、なんとかゴールを奪って3-0で勝利。
上々のスタートをきれたのではないだろうか。テレビ朝日としては、香川のゴールがあれば最高だったでしょうが。

しかし、アルハブシの反応は凄かった。
最後の清武のシュートをセーブしたシーンなんて、ちょっと感動した。
これは先制点を奪っててよかった。先制されてたら、非常に厳しい戦いだったと思う。
後半の最後まで、激しく守備をしていて、勝ちゲームでイエローや負傷するのではないかと心配したけど
そんなこともなく、調子にのれないガンバ所属の遠藤、今野君もいつも通りのプレーで安心した。
ただ不満だったのは中村憲剛君が見れなかったこと。
次戦はよろしくお願いします。

ところで、ユーロ直前の親善試合。
イタリアやポルトガルがあっさり敗北。本戦では大丈夫だろうか。
あと、イングランドは苦しい戦いを強いられそう。
ランパードが負傷離脱、ルーニーは予選2試合出場停止。
最終予選でボールの代わりに相手を蹴っちゃうから・・・。

楽しみはEUROは6/8(金曜日)開幕です!

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【Master’s Talk】日本酒はなぜ冬に作られるのか

日本酒の多くは、冬に仕込まれます。11月から3月の間に仕込まれ「寒造り」と呼ばれますが、その習慣が始まったのはいつ頃からかご存知ですか?

原因は幕府の農業政策!

といっても、酒造りに天候の影響が計算されたのではありません。幕府が、米価安定のために寒造りをするように定めたのです。秋の穫り入れ後なら、豊作か凶作かに応じて、酒造りにまわす米の量も決められます。米不足になって、米価が高騰するのを防ぐのが目的だったのだそうです。しかし、それ以来、冬の間の仕込みが定着していきました。やがて、酒造りの労働を農閑期の季節労働に頼るようになり、現在も続いているのだそうです。冬に酒が造られるのは、幕府の農業政策のためだったのです。

江戸時代の人気ブランドは

ちなみに、江戸時代の人気ブランドは、初期が伊丹の「剣菱」や「男山」。中期になると、灘の人気が上がり、水車精米などの新技術でトップの座を奪いました。それにダメを押したのが、1840年の宮水の発見。ミネラル豊富な灘の水が、淡麗な酒を作り出し、宵越しの金をもたない江戸っ子たちを大いに酔わせたそうです。

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【Cosmic Base】一年間に愛し合える日数は365日

もう1ヶ月くらい前の出来事だけど、
5月10日、Mr.childrenがデビュー20周年ライブを行った。
京セラドームには残念ながら行けなかったので、WOWOWでの中継を楽しんだ。
そっか彼らもデビュー20周年なんだね。
デビュー当時から聞いていた彼らが20年も音楽業界のトップで輝いている。なんだか嬉しい。
音楽の成績はあまり良くなかった僕だけど、意外とミュージシャンを見る目(聴く耳?)はあったかな。
最近デビューしたミュージシャンで20年後も輝き続けている人たちはどれくらいいるのだろうか。

全編を通して素晴らしいライブだった。
ファンの方は、なんとしても聞いてください。見てください。
そして、その曲が世間で繰り返し流れていた頃を思い出して欲しい。
もの凄いスピードで流れている慌ただしい日常から、少しだけ休息を楽しみましょうよ。

”この曲は、誰々と付き合ってた時の曲だ。そういえば元気かな~”
とか
”この曲ってろくな思い出がない。いやなことばっかりだった”
とか、色々な事が思い出されるでしょう。
でも、それらは今となってはいい思い出です。そして、あなた自身の糧になっているはず。
思い出はいつもキレイなものです。(でも、それだけじゃお腹がすきますが)
そのことがあったから、今の自分がある。もちろん、良くも悪くもね。
ミュージシャンの何周年記念ライブって、彼らの曲を通して自分自身の事を振り返るいい機会だし、そんな風に考えて、味わえないと意味がないと思う。

僕も思い出しました。イロイロと。
”終わりなき旅”とか、今回は演奏されなかったけど”星になれたら”とか。
今思えば、人生の大きな転機だったな~。あの時の決断は吉だったのか凶だったのか・・・。

僕がこのライブで一番印象に残ったのは、”365日”の演奏前の映像演出。
もちろん、歌としてはやっぱり”Gift”が一番なんだけど、
”365日”の映像演出は素晴らしかった。
『1年間に愛し合える日数』
『365日』
(だいぶ端折ってあります。たしか3分ほどありました。)

1日1日を大事に生きていこうと改めて心に決めた。
愛する人が喜ぶ姿をイメージしながら、日常に転がっている、小さいけど最高のGIFTを探していこうと思う。

Mr.children Tour POPSAURUS 2012
Live at Kyoceradome-osaka 10.May.2012

00.Opening
01.エソラ
02.箒星
03.Youthful Days

~MC~

04.Love
05.Gift
06.Everything(It’s you)

~MC~

07.デルモ
08.End of the Day

~MC~

09.終わりなき旅
10.Printing ~ Dance Dance Dance
11.ニシエヒガシエ
12.フェイク
13.365日
14.しるし

~MC~

15.くるみ
16.Sign

~MC~

17.1999年、夏、沖縄
18.ロックンロールは生きている
19.Round About ~ 孤独の肖像
20.World end
21.Fanfare
22.Innocent World

~アンコール~
~MC~

23.ラララ
24.彩り
25.光の射す方へ
26.Overture ~ 蘇生
27.祈り ~ 涙の軌道

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【Master’s Talk】ママが作った甘口系Cocktail

女性が好む甘口系のCocktailに「マンハッタン」があります。

このマンハッタンの誕生には諸説ありますが、日本で知られているのは、
第二次世界大戦時のイギリスの首相だったチャーチルの母親がつくったという説です。

政治家の母だけに、誕生秘話には政治が関係しています。
1876年アメリカの第19代大統領選挙では、
民主党候補のニューヨーク州知事S・T・テルディンと、
共和党候補のオハイオ州知事R・B・ヘイズが激突し、激しい選挙戦を繰り広げました。

この選挙で、民主党のテルディンを応援するニューヨーカーの中に、
銀行家の令嬢である”ジェニー・ジェローム”のちのチャーチルの母がいました。

ある夜、ニューヨーク市の「マンハッタン・クラブ」で、
テルディンの応援パーティーを催すことになりました。
幹事の一人だった彼女は、そのパーティー用に、
ウイスキーとスイートベルモットを組み合わせた新しいCocktailを提案。
これが、参加者から大好評!

このときのCocktailが、そのまま一般に広まり、
名前もクラブの名にちなんで
「マンハッタン」
と呼ばれるようになったと伝えられています。

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【Cosmic Base】HULK!いやフッキ!確かにあなたには狭すぎるステージでした

欧州サッカー界はシーズンオフ。
話題はEUROで持ちきりだと思いきや、やはり例年通りの熱いストーブリーグが開催されています。
さて、ここ数日で最も目を引いたのは、『ポルトのフッキがチェルシー移籍決定』という情報。
もちろん、オフィシャルではないので信憑性についてはまだ??ですが、その金額たるや。
なんと約50億円とのこと。

たしか、川崎フロンターレからヴェルディへは3億円。ヴェルディからポルトへも約3億円。
そして今度は約50億円でチェルシー移籍の噂ですか。(海外クラブは商売上手☆)
”Jリーグダメ”という捨て台詞を残して、飛び出したフッキ。
一時は日本人へ帰化するという噂まで出ていました。
あの時に帰化していれば(いや、していただいていれば)もの凄い戦力になったのでしょうが。でも、しなくて大正解!

僕がサッカー選手に初めてサイン&写真撮影をしていただいたのはフッキ。
舞台は2008年川崎フロンターレ定番の宮崎県綾町キャンプ。
サインを頼むと、とても親切に応じてくれました。
”大きく?小さく?”
”もちろん大きく!”
彼と初めて交わした日本語での会話です。今では完全に手の届かない選手になってしまったな~。

20120531_hulk

最高の記念となった一枚。いまやこんな写真撮れません・・・。

ジャパニーズドリームを夢見て来日したであろう彼が、今では狭い島国を飛び出して超一流選手の仲間入りを果たす。
セレソン入りというブラジル人サッカー選手の最大の夢もかなえ、ビッグクラブへの移籍も目前だ。
とてもうれしいことだね。
2008年開幕戦(vs東京ヴェルディ)。あの左足から放たれた弾丸ミドルシュートがポストに阻まれずにゴールを奪えていたら。気持ちよくシーズン初得点を挙げられたなら。日本でのキャリアは順調だったと思う。おそらくジュニーニョ、フッキの2トップで川崎フロンターレが念願のJ制覇を成し遂げていただろう。
でも、あの時、あのミドルシュートがポストに阻まれ、それで意地になってシュートを打ち続け、周囲を無視してドリブル突破を試み続け、当時からワールドクラスだった激しい接触プレーが原因で警告を受けイライラを爆発させたから、捨て台詞を残してJリーグを飛び出したからこそ今の彼がある。
あの時、当時の関塚監督が使いこなすことが出来れば、今頃どんな選手になっていたのだろうか。
確かにJリーグはあなたには狭すぎるステージでした。

もしチェルシー入りが決定したら、今年のクラブW杯では凱旋帰国。
読売テレビとしてはおいしい話となるね。
さて、楽しみにビッグクラブ移籍決定のオフィシャルニュースを待つとしよう。
(香川の件も楽しみですが、あまり思い入れがないのでネタがありません)

まさかフッキがユヴェントス入り?
のどから手が出るほど欲しい、ワールドクラスのCFなのですが。
ユヴェントスにそんな大金はありません。
残念ながら・・・。

⇒ JUVE→Seは香川よりフッキを応援します☆

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【Cosmic Base】ジェラードも実は・・・。HappyBirthday!You&I

イタリアでまたも持ち上がった八百長問題。
今シーズンの初めに元代表選手等が逮捕されました。
そして、EURO直前キャンプ中にも代表候補DFのクリッシトが捜査対象となり残念ながら代表メンバーから外されました。
さらにはユヴェントスのコンテ監督が、八百長の事実を知っていたとかということで捜索の対象になっているようです。
スペインやトルコでも同様の問題が持ち上がっているようですが、ここまで表面に出てくるのはイタリアだけ。
やはり根が深い問題なんだろうな。

前回のドイツW杯直前に大騒動となったカルチョスキャンダル。
それが原因でつぶれると思ったのですが、逆に一致団結して見事に優勝。
(ユヴェントスはセリエBへ降格という厳しい裁定が下りましたが)
そして、今回の八百長騒動。
ビッグタイトルがかかる大会前に、このような事件が発覚すると一致団結して、予想以上の結果を起こすイタリア代表。
今回はどうなるのだろうか。楽しみなEUROは6/8開幕です。

さて、今日5月30日は僕の誕生日。
とうとう「数え」で、さらに「四捨五入」すると40歳になってしまいました。
月日が流れるのは早いものです。
ついこの間、30歳になったと思っていたのですが。
大学時代に2つ年上で同級生の友人が言っていた。(つまり2浪したということ)
”20歳過ぎたら1年が恐ろしく早いぞ。30歳になったらまだ早くなる”
身を持って感じています。

ところで、同じ誕生日で誰かいないかと思ったら、有名なサッカー選手の名前が。
リバプール所属イングランド代表のスティーブン・ジェラード。
彼も結構いい歳になってしまったのですね。
同じ誕生日ということが分かったので、今大会は注目したいと思います。
デルピエロも出場しないことですし。

前回大会の覇者スペインの連覇はなるのでしょうか。
個人的にはユヴェントスメンバーが大勢含まれているイタリア代表に頑張ってほしいですね。
でも、ドイツが堅実な戦いで結果を残す気がしますね。
優勝:ドイツ
準優勝:イタリア

の予想でいかがでしょう?

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