楽しむ秘訣は炭酸飲料の作法らしからぬ作法にあり。【ジューシーな果実感×スッキリ微炭酸=オランジーナ】

ニースで行われているスケート映像を横目に
僕は口でフランスを感じました。
新発売のオランジーナ。

先日の投稿から、わずか3日。
近所の新商品コーナーにて発見。
早速購入しました。ちなみに、1本100円未満だったそう。
お試しセール?

orangina_01

まずは、1口。
う~ん。あまり濃すぎず、上品なお味。
さすがはフランス産。ヨーロッパで人気のある飲み物です。
『オレンジ丸ごとの味わいの中に、オレンジピールエキスの苦味が効いた大人の微炭酸です。』
という広告にウソ偽りはなし!
と感じながらも、
(どこかで飲んだことあるぞ。この味・・・。)

orangina_02

また1口。
意外だったのは、炭酸飲料らしからぬ果実入りだったこと。
初めは気付きませんでした。ボトルについていた紙で確認。

楽しむ秘訣は炭酸飲料の作法らしからぬ作法にあり。
『なんと飲む前にゆっくり1回逆さにして果実分を混ぜること!』
そんなことして、噴きこぼれないか心配でしたが
ゆっくり1回くらいでは大丈夫。
なんといっても微炭酸。
orangina_03

あっ
わかった!
ファンタオレンジ!
よりちょっと薄いかも・・・。

orangina_04

味よりもボトルが気に入りました。
滑り止め目的なのか、表面に小さく凸凹加工が
施されています。手触りがいい!
このボトル、他にも流通してほしい。

あなたの近所にもきっと売っているはず。
1度飲めばきっと2度は必要ありません。
なんとなく早い段階で売り場から消えちゃう気がします。
試したい方はお早めにどうぞ☆

ブッフォン神降臨!デルピエロダメ押しゴール!【2011-12 第29節 Juventus vs Intel】

前節フィオレンティーナ戦は大量5得点で溜飲を下げたユベントス。
前日に行われたミランは今節も勝利。
ユベントスもしっかりと追走したいところ。

インテルをホームに迎えてのイタリアダービー。
チーム状態が良くないインテルとはいえ、ダービーとなれば話は別。
激しい試合が予想される。

ユベントスは守備の要CBのバルザーリ、キエッリーニが先発復帰。
予想より早い復帰となり、守備陣に安定を取り戻した。
累積警告のリヒトシュタイナーに変わり、カセレスを右サイドで起用。
前線はマトリ、ヴチニッチ、ペペ。
中盤はピルロ、マルキージオ、ビダル。

試合は序盤からインテルペース。
ピルロをしっかりとマークし、ユベントスの攻撃を封じつつ徐々に攻勢を強める。
14分、マイコンのパスを受けたミリートがシュートするもブッフォンがファインセーブ!

17分、カセレスのクロスにマトリが頭で合わせるが、ジュリオ・セーザルに阻まれる。
右サイドのスペースを生かして攻撃を続けるユーヴェは、25分、27分にもチャンスを作るもゴールを奪うまでは至らない。

インテルも32分にミリート、40分にスタンコビッチが決定的なシュートを放つも立ちはだかるブッフォン。

まさに『両ゴールキーパーの腕の見せ合い』といった感じで、あっという間に前半は終了。

後半に入っても激しいボールの奪い合いは続く。

先に動いたのはユベントス。
53分、マトリout デルピエロin
   ペペout ボヌッチin
3バックへ移行し、中盤の引き締めにかかる采配か。

すると57分、ついに均衡が破れる。
マルキージオの見事なミドルシュートはセーブされるも、続くコーナーキック。
キッカーはもちろんピルロ。正確なキックは中央のカセレスへ。
敵のマークミスも手伝い、フリーでヘディング。ジュリオ・セーザルの牙城を崩し先制!

対するインテルも67分にパッツィーニを投入し、反撃を試みるも攻略の糸口すらつかめない。
やはり攻撃を組み立てるスナイデルが不在で、リズムがつかめない様子。

徐々に試合をコントロールし始めたユベントスが試合を決定づける追加点を奪う。
70分にもヴチニッチへラストパスを送り、好調ぶりを見せるデルピエロ。
71分、インテル守備陣の足が止まった隙を見逃さず
エリア中央のスペースへ走りこむ。そこへビダルが正確なスルーパス。
あとは流し込むだけという見事なパスをデルピエロが丁寧にゴールへ。

その後もキエッリーニの突破からクアリアレッラがゴールに迫るなど、試合を完全に支配。
インテルに反撃の機会すら与えず、試合終了。

激しいイタリアダービーを制し、ミランを追走する勝ち点3を得ることに成功した。

最後となる予定のイタリアダービーで得点を挙げたデルピエロ。
今年挙げた点はすべてホームで。しかも相手はローマ、ミラン、インテル。
強豪相手に試合を決定づけるゴール。
これぞ”持っている選手”といえるでしょう。

Lega Serie A 第29節
Juventus 2 0-0 0 Intel
2-0
カセレス
デルピエロ
57′
71′

⇒ ビアンコネロの力でスクデット獲得を☆

にほんブログ村 サッカーブログ ユベントスへ
にほんブログ村

Essay 【そして若者はいなくなった・・・。】

消費税増税路線まっしぐらの”どじょう内閣”
なんとしてでも行いたいらしく、経済成長率が2%を超えたらとか条件付きでもなんて意見まである。

ちなみに、ここ10年間で成長率が1%を超えたのは1度だけ。
じゃあ、大丈夫だなんて思っていると痛い目を見る。
これはあくまでも努力目標。
『2%を超えないと増税しません』ではなく『2%を超えないと増税しないように心がけます』
それに国が発表する数字なんてそもそも信じるべきではない。どんなカラクリを使ってでも表面上は2%以上になるように仕向けるはずである。

ところで、このままいくと年金は破綻するらしい。
私はそんなものにはとっくに期待していない。
(年金制度、健康保険制度ともにやめてしまえばいい。
自己責任なんて言葉を気軽に発するのだから、老い、病気等への備えも自己責任で結構である。)

受給開始をさらに遅らせるとか保険料を年々引き上げるとか、なぜ現役世代にばかり負担増なのだろう。
なぜ、受給額のカットという議論にはならないのだろう。

思い出してほしい。JALの経営破綻騒動の事を。
当時、多額の企業年金の支給が経営を圧迫しているということで受給額のカットを迫った。
その時の世論は”JALが倒産したら企業年金なんてなくなるのだから、減額に応じるべき”とか”そもそも年金額が高すぎる”と既得権益に群がる元職員を散々叩いていた。
全く同じことが年金受給者にも言えるのではないだろうか。
”日本がデフォルトになったら、年金なんて無くなる(またはかなりの減額になる)のだから減額に応じるべき”とか”昔の人の年金額が高すぎ”という風に。

受給開始を遅らせたり、保険料を年々引き上げる(ちなみに最終的に平成29年に国民年金保険料が15,700円、厚生年金保険料率が18.3%となる)ならば、現在の受給者は高齢になるに従い、支給額を減額していくという施策をとるべきだろう。
もちろん、最大の票田である高齢者を無下にするような施策を政治家が取れるはずもないが、私に立候補の話が万が一にでも来れば、公約として掲げ現役世代の支持は結構獲得できるだろう。ただし、高齢者からは総スカンだろうが。

なんとなく解散総選挙の風を感じる今日この頃、つれづれなるままに。

ポイント交換はお早めに

某老舗ポイントサイトが閉鎖したという事を目にしました。
もちろん、その時点での保有ポイントは絵に描いた餅。
そうならないように、交換可能ポイント数に達したら、即交換することをお勧めします。
500P→500円、950P→1000円となればもう少し貯めたくなる気持ちも分かりますが、今回のように閉鎖してしまったらすべてがパーです。
今後は小額交換可能なサイトが安心なのかもしれませんね。

以下のサイトは小額から交換可能です。お試しあれ☆




アンケート1通で3P以上。1日10通近くは来るので毎日答えれば500P=500円は確実。
他にも図書カードなどあります。





Book Review 【僕がバナナを売って、算数ドリルをつくるわけ】

2時間を超えるバスタイムで1人企画会議を行う筆者。
川崎の名物部長天野氏の目指すは『スタジアムはどんな時でも笑顔を作る場所』
そしてその先に、この日本に本当の意味でスポーツを根付かせ、スポーツの力でこの国を変えていきたいという強い思いが感じられる。

ところで、今現在のところ日本にはスポーツ文化が根付いているか、否か。
元日本代表監督イビチャ・オシム氏が次のような事を述べていたことを思い出した。
”外国ではパン屋の主人が、よそのチームのサポーターにはパンを売らない。「よそのチームのサポータに食べさせるパンはない」
もちろん賛否両論あろうが、そこまでならないとスポーツが根付いているとは言えない”

スポーツの力でこの国を変えるには、まずホームタウン川崎から。そのためにフロンターレは徹底して川崎に目を向ける。筆者は閃いたアイディアを大切に、壁にぶち当たっても、”なんとかする力”で企画やイベントという形にしていく。
クラブだけの利益でなく、サポーター、スポンサー、行政。みんなの利益の為にみんなで作り出していく。
その成果が、『バナナ』や『算数ドリル』といった形で華やかに取り上げられる。
その華やかさに隠された努力の日々、その時の考え方が記されている1冊。

等々力を笑顔で一杯のスタジアムにするため、今日もお風呂で1人企画会議を行うのだろうか。
と思っていたら、等々力改装計画で『遊園地型ドラえもんスタジアム』にするという計画があるらしい。
また、天野氏が仕掛けたのだろうか。
恐るべしアイディア集団
”川崎フロンターレ”

僕がバナナを売って算数ドリルをつくるワケ
著者/訳者:天野 春果
出版社:小学館( 2011-06-17 )
定価:¥ 1,470
楽天価格:¥ 1,470
単行本 ( 216 ページ )
ISBN-10 : 409840124X
ISBN-13 : 9784098401246

迷ったら基本に戻る

なんだか自己啓発やスポーツコラムのようなタイトルですが、なんてことはない。

巷では、炭酸飲料ブームなるものが来ている?作り出そうとしているらしい。
元来、高カロリーだとか虫歯の心配、歯を溶かすなんて都市伝説まで生まれて、お茶やコーヒー飲料と比較すると敬遠されてきた炭酸飲料。

風向きが変わり始めたのは、ペプシネックスやコカコーラゼロといった商品が市場に出回り、市民権を得始めてから。CMに当時人気があった沢尻エリカや山田優を起用し、カロリーゼロを旗印に市場を開拓。

最近では、サントリーが新商品の炭酸飲料”オランジーナ”を売り出した。
ちなみに、この”オランジーナ”という商品。実はヨーロッパでは市民権を得ている人気商品。
サントリーが2009年に買収したフランスのオランジーナ社の主力商品としてヨーロッパで販売されている。その人気商品を今度は日本で売りだそうと画策しているそう。ちなみに味はオレンジ果汁入りの柑橘系炭酸飲料。容器はヨーロッパ製の商品をモデルとしたオリジナルのひょうたん型。
なにより、フランス産というネームバリューに魅せられるのではないだろうか。
これから夏に向けて、売り場の限られた冷蔵スペースの取り合いに各社が炭酸飲料を売り込むのだろう。常温で生ぬるい炭酸飲料なんて飲めたものではない。
はたして既存の人気商品の牙城を崩せるか。

私も1度は手に取ろうと考えているが、やはり迷ってしまい結局はありふれたコカコーラやサイダーになると思う。
(もちろん、炭酸飲料自体をそれほど好まないが)

blackjamのモットーは『迷ったら基本に戻る』

それが炭酸飲料の場合はコカコーラやサイダーだろうと考えているので。

ちなみに、カップめんの場合はちょっと異なる。
新商品と既存の商品。どちらかの選択なら迷うことなく新商品をチョイス。
しかし、新商品と新商品で迷った場合。
そのどちらも売り場へ戻す。
そして手にするのは
”どん兵衛うどん”

『カップめんで迷ったら”どん兵衛うどん”』

以上、お粗末さまでした☆

Book Review 【石田衣良の白黒つけます!】

実は筆者である石田衣良氏を知ったのはほんの数年前。
しかも衣良の読み方がわからず、”キヌヨシ”や”キヌラ”と読んでいた記憶すらある。
作家だということは認識していたが、そのどれも読んだことはない。
ちなみに、デビュー作『池袋ウエストゲートパーク』はドラマ化されたようだが、もちろん観ていない。
ファンが聞いたら腹が立つような有様だが、勘弁いただきたい。

ではなぜ今回彼の著書を取り上げたかというと、やはり、偶然まとめて手に入ったからという何とも言えない理由。
その中から、もっとも気軽に読めそうだと感じたので本書をチョイスした。

内容はなんてことない。過去に毎日新聞の生活家庭面で連載されていたという記事をまとめたもの。
硬軟織り交ぜたドキリとするような質問について読者から投稿してもらい、その投稿について彼がコメントするといった感じ。
あくまでもコメントするにとどまっており、タイトルのように白黒はつけていない。
コメントのところどころに彼の過去の生い立ちや経験などが含まれており、あたたかな人柄も感じられる。

次は彼の小説を読んでみようと思う。
きっとハマってしまい、一気に読んでしまうのだろう。

[tmkm-amazon]4620318655[/tmkm-amazon]

Book Review – 【お金をかけない人ほど、新しい仕事はうまくいく ~ 背伸びしない、ビジネスの立ち上げ方 ~】

ビジネスとは人を喜ばせる事。
そのためにはギブギブギブギブギブギブ&テイクくらいの考えで自分が得た情報は発信。
そうすることでビジネスは上手くいく。
某テレビ番組でお馴染みの筆者がお金をかけずに第1歩を踏み出すユニークなビジネスの知恵を紹介している。

彼が持っているのは、人懐っこい笑顔に隠された『綿密に計算されたビジネス手法』とはお世辞にも言えないが究極のサービス精神、サービス業のあり方、win-winの関係の構築法。そして膨大な量のデータとそれに基づいたネタ。
彼のホームページには朝礼のネタに使えそうなものが1000個程度は用意されているらしい。
今日も”みんなの笑顔の為にギブギブギブギブギブギブ&テイク”するのだろう。
ちなみに、彼が名乗っている”流通ジャーナリスト”という肩書は自身で考えた造語。

[tmkm-amazon]4496043726[/tmkm-amazon]



とうとう最後のビッグなアメリカン。☆ランキング発表☆ 【マクドナルド ビバリーヒルズバーガー】

ビッグなアメリカを、楽しもう!
マクドナルドの限定メニュー『ビバリーヒルズバーガー』

これまで『グランドキャニオンバーガー』『ラスベガスバーガー』『ブロードウェイバーガー』と3種類制覇してきましたが、とうとう最後となりました。

これまでと同様に、マクドナルドの公式サイトで美味しさの秘密を確認。

アボカドと、コクのあるシーザーソースの陽気な出会いが楽しめる「ビバリーヒルズバーガー」。ビバリーヒルズがあるカリフォルニア発祥の「シーザーサラダ」をコンセプトに開発しました。ジューシーなビーフを、レタスとオニオンが引き立てる爽やかなおいしさが特徴です。セレブが暮らす憧れの高級住宅街のイメージを、マクドナルド商品としては初めて使用するアボカドソースと、濃厚なシーザーサラダソースで表現した一品です。

パッケージはこんな感じ。
mcdonalds_beverlyhills_01

包みを開けると・・・
mcdonalds_beverlyhills_02

初公開。バンズの間は・・・
mcdonalds_beverlyhills_03.jpg

さて、今回のビバリーヒルズバーガー。
写真撮影時にバンズを上げて、ちょっと嫌な予感がしました。
なんとエッグが。
グランドキャニオンバーガーの時と同じサイズです。
もしかして膨満感再びか・・・。
と思ったのですが、今回はそんなことありませんでした。
おそらく、グランドキャニオンバーガーの時は
ステーキ風味のソースとエッグの組み合わせがNGだったのかと。

今回のアボカドソースとシーザーサラダソースの組み合わせだと
思ったほど重くはなかったです。

高級住宅街に暮らすセレブが食する姿をイメージして、
新鮮な野菜をふんだんに使い、適切なサイズのバーガーを
作ることを第1目標に開発されて様な気がしました。

今回のビバリーヒルズバーガー。
1言でいうと、『可もなく不可もなく平均的なバーガー』
といったところでしょうか。
強いてあげれば、『初挑戦のシーザーサラダソースが意外と
ビーフと相性がいいですね』と。

ちなみに、カロリーは706kcal。
グランドキャニオンバーガーの736kcalに次いで2番目の高カロリーのようです。
おそらく、シーザーサラダソースとエッグの影響かと。

これで4つすべてのビッグアメリカを楽しみました。
ちなみに、個人的に順位をつけると
1位:ブロードウェイ
2位:ビバリーヒルズ
3位:ラスベガス
4位:グランドキャニオン

でも、前回の味を正確に覚えているはずはないので
4つ並べて食べ比べしてみたいと感じました。

ちなみに、妻の順位は

1位:ビバリーヒルズ
2位:ブロードウェイ
3位:ラスベガス
4位:グランドキャニオン

後になるにつれ、ようやくおいしくなったとのこと。

次回も何か企画物があればレビューしたいと思います。

あの偉人も歯で悩んでいた?

有名な偉人たちも、虫歯や歯並びの悪さには苦しんでいたようです。
文武両道にたけていた徳川家茂は、大の甘党で歯のほとんどが虫歯だったという
記録が残っているそう。21歳と短命だったのは虫歯が原因では?という説もあります。
ジョージワシントンは、大統領就任時に歯が1本しかなかったそうで、肖像画で口を真一文字に結んでいるのは、なんと入れ歯が飛び出さないようにかみ締めていたからだそう。
絶世の美女とされているオーストリア皇后エリザベートは、歯並びが悪く、また歯が黄ばんでいることを大いに気にしていて、人と話すときは扇子で口元を隠していたそうです。

今も昔も、歯は健康の基本。歯を守ることは大切です!

お歯黒が虫歯予防に!?

仏教伝来と共に日本に伝わった歯磨きという考えが、一般庶民にまで定着したのは江戸時代のこと。
初めは、約12cmの小枝の先をたたいて房状にした「房楊枝」といわれる道具を使って磨いていました。
奈良時代から明治初期までは、美人の象徴としてお歯黒の習慣が続いていましたが、実はこれが虫歯予防に貢献していたようです。
お歯黒を塗る前に毎朝歯を磨くといった習慣と、お歯黒に含まれるタンニンといった成分と第一鉄といわれる物質が細菌から歯を守っていたことが予防につながっていたとされています。
現在では、お歯黒の有効成分を利用した虫歯予防製品も開発されているそうです。

参考文献:おもしろい歯のはなし60話

[tmkm-amazon]4272360280[/tmkm-amazon]